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正しい日焼け止めの塗り方!これで顔は絶対焼かない!

コスメ
2019年05月11日
これから紫外線が強くなる時期に向けて正しい方法を身につけ、自衛しましょう!絶対顔を焼かない日焼け止めの塗り方をご紹介♡
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これで顔はばっちりOK!日焼け止めの上手な塗り方とは?

顔には日焼け止めをとにかく塗っておけば大丈夫と思っていませんか?

実は塗り方を間違ってしまうと、どんどん肌を焼くことに…。

そこで、絶対焼かないための正しい日焼け止めの塗り方を紹介します♡

日焼け止めは基礎スキンケアの後に塗る

日焼け止めを塗る順番は基礎化粧品のベーシックスキンケアが終わった後、ベースメイクを始める前が正解です。

はじめにスキンケアでしっかりと肌を保湿することで、皮脂が過剰に分泌されるのを防ぎます。

まずは潤いキープで皮脂崩れを防ぎましょう♪

【5点置き】で均等に塗る

クリームタイプの日焼け止めはパール1粒分、エマルジョンタイプは1円硬貨大を手の甲にのせます。

適量を額・鼻・両頬・あごにつけて、面積の広いところから指全体で優しくなじませていきます。

シミのできやすいWゾーン(こめかみから頬骨を通って鼻の付け根のあたり)は重ね塗りが肝心です♡

デコルテはマッサージするように

ついつい忘れがちなデコルテ部分ですが、首や肩は顔よりも日焼けをしやすい部分なので日焼け止めを忘れずに!

日焼け止めを手のひらに適量とり、両手をすり合わせてクリームを伸ばした後、首全体と肩に塗っていきます。

塗るときは上から下に、血行をよくするようなイメージで塗りましょう♪

こんな塗り方はNG!顔に日焼け止めを塗る方法

良かれと思ってやっていた顔への日焼け止めの塗り方も、実は間違いだったりすることがあります。

間違った塗り方は日焼け止めの効果はおろか、肌を傷める原因になることも…。

きちんと使ってしっかり日焼けを防ぎましょう♪

ベーシックスキンケアをしないで塗る

肌が乾燥していると、肌を守るバリアが壊れてしまいそれを修復するために余分な皮脂が分泌されます。

基礎化粧品でのケアをしないでそのまま日焼け止めを塗ってしまうと、皮脂がたくさん出て皮脂崩れの原因に…。

どんなに忙しくても、化粧水の後は必ず乳液やクリームで肌の潤いをちゃんと閉じ込めましょう♡

外に出る直前に塗る

家の中にいるときは焼けないと思っていませんか?

実はそれは大きな間違いで、窓がある部屋には紫外線が思っているよりもずっと入ってきているのです。

家の中にいる時にも浴びた少量の紫外線が蓄積されて肌にダメージを与えるので、日焼け止めは朝のスキンケアの後に必ず塗りましょう!

正しい日焼け止めの塗り方で色白顔を年中キープ!

紫外線はどんどん蓄積されて、やがてシミとして姿を現します。 ですが、日焼け止めを正しい塗り方で使って紫外線対策をすることで、顔も体も日焼けを防ぐことができるんです!

今日から日焼け止めを使って、シミとは無縁の美肌を目指しましょう♡

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